近年、少子高齢化が進んだ日本では労働力不足が叫ばれています。
従業員の離職・採用難が慢性化した状態が続いており、「人手不足倒産」という言葉を聞くことも珍しくありません。
一方のミャンマーにおいては、近年、日本語学習熱がますます高まっています。
国内には数万人規模での日本語学習者が存在すると言われております。
学生たちは、日本語学習を通じて自らを高めると共に、日本の会社に就職し、これまで支えてくれた家族への恩返しのため、熱心に努力しております。
将来有望なミャンマーの若者のため、日本企業様の架け橋となるため、弊社では人材送出し事業および日本語学校を運営しております。