
特定技能・技能実習・エンジニア
ミャンマー人材の
送出し機関です。
現地での募集と日本語教育から、入国後の定着まで。
東京・札幌・ヤンゴンの3拠点で、途中で手を離さずに伴走します。
ABOUT BKU
紹介して終わり、
にしない。
ヤンゴンに日本人スタッフが常駐しています。
株式会社BKUは、ミャンマーの送出し機関と日本国内の登録支援機関を運営しています。候補者の募集、日本語教育、入国手続き、配属後の定着支援までを一つの流れで担当します。
この仕事で揉めごとになるのは、たいてい制度の大枠ではなく細部です。応募が集まらない求人の条件、教育の進み具合、書類がいまどこで止まっているのか。弊社は、そうした途中経過を包み隠さず共有することを支援の中心に置いています。順調な報告だけを送る会社にはしたくない、というのが正直なところです。
TRACK RECORD
実績は、完了した分だけ数えています。
ご判断の材料になるよう、確定した数字だけを掲載しています。
累計送り出し
525名
完了169案件の実人数
受け入れ地域
31都道府県
北海道から沖縄まで
介護人材
199名
最多の送り出し職種
集計基準:送り出し完了分のみ。自社集計・2026年7月時点。
WHY BKU
多くはできません。この3つを続けています。
外国人材の採用では、現地の状況が見えないことや、言葉・手続きへの不安がつきまといます。BKUは、採用の入口から現場への定着までを一つの支援として設計します。

BKU日本語学校・ヤンゴン
01
ヤンゴンに日本人が常駐
候補者の家庭の事情や、学校の教室の空気は、書類には載りません。現地で見て、日本側へそのまま伝えます。
02
仕事で使える日本語を育てる
授業の中心は、長文の作文と音読です。派手な教材ではありませんが、入国時にN3に合格する候補者が珍しくない程度には、効いていると考えています。
03
採用の過程を見える状態にする
応募が何件来ているか、教育がどこまで進んだか。聞かれる前にお送りします。確認の催促に時間を使わせないことも、支援の一部だと考えています。
SERVICE
採用目的から選べる、3つの在留資格。
制度の名前より先に、
採用したい仕事の内容と期間から一緒に考えます。どの在留資格が合うか決まっていなくても構いません。
どの制度が合うか決まっていなくても構いません。
仕事内容・人数・採用時期から一緒に整理します。
WHY MYANMAR
働く目的を持ち、学びに真面目な人材。
ミャンマーには、日本で技術を身につけ、家族や将来のために働きたいと考える若者が多くいます。
日本語と語順が近い
ミャンマー語は日本語と同じ「主語・目的語・動詞」の語順です。文の組み立てで迷わない分、覚えた表現が会話に出るのが早い、というのが教室での実感です。
学習を積み重ねる習慣
暗記や反復学習に慣れており、仕事の手順や職場のルールを丁寧に身につけます。
異なる文化を受け入れる柔軟さ
多民族・多文化の環境で暮らしてきた背景から、周囲と助け合いながら新しい環境に馴染みます。


PROCESS
ご相談から、配属後の定着まで。
採用条件が固まっていない段階からご相談いただけます。状況を整理し、必要な手続きと準備を順番にご案内します。
- 無料相談仕事内容・人数・時期を確認
- 採用設計制度と条件をすり合わせ
- 候補者選考候補者紹介・面接
- 教育・手続き日本語教育と入国準備
- 配属・定着入国後も継続して支援
FAQ
相談前によくある、
4つのご質問。
制度が決まっていない段階でも、採用条件を伺いながら整理できます。
外国人材の受け入れが初めてでも相談できますか?
はい。初めての企業様からのご相談のほうが多いくらいです。制度の違い、受け入れまでの準備、社内で決めておくことを順にご説明します。
どの在留資格を選べばよいか分かりません。
仕事の内容、人数、働いてほしい期間を伺えれば、こちらで候補を絞ってご提案します。決めてからお問い合わせいただく必要はありません。
相談から配属まで、どのくらいかかりますか?
制度と候補者の状況で変わるため、この場での断定はしません。ご希望の時期を伺い、間に合うかどうかを最初にお答えします。
費用はいつ分かりますか?
お見積りの前に、費用の内訳からご説明します。分かりにくい項目を残したまま契約に進むことはしません。
CONTACT
採用条件が未定でも、まずはご相談ください。
検討段階や情報収集だけでも構いません。売り込みはしませんので、まずは状況をお聞かせください。
電話相談 070-9184-0684
