TECHNICAL INTERN TRAINING

技能実習の受け入れを、
募集・教育から配属後まで。

候補者の募集後、約6か月の入国前教育を行います。応募数、教育の進み具合、手続きの状況を共有し、配属後の相談まで担当します。

東京・札幌・ヤンゴンの3拠点で対応

BKUの日本語教育を受けるミャンマー人材候補

WHY BKU TRAINING

募集・教育・手続きから、配属後まで。
途中経過を共有します。

ヤンゴンでの候補者募集と教育、日本側の受け入れ準備、入国後の連絡を別々の仕事にはしません。どこまで進んでいるかを共有しながら、一つの窓口で対応します。

01

約6か月の入国前教育

日本語だけでなく、日本の職場で必要な報告や生活上のルールも入国前に学びます。

02

日本人常駐の現地対応

ヤンゴンの日本人スタッフが、候補者、書類、授業の状況を直接確認します。

03

応募数と教育進捗を共有

応募数と学習の進み具合を、面接前から入国まで継続してお送りします。

SYSTEM UPDATE

2027.04.01

育成就労制度への移行を、採用計画から整理します。

育成就労制度は2027年4月1日に施行予定です。技能実習には経過措置があり、申請・入国時期によって取扱いが異なります。BKUは最新要件を確認し、現在の採用計画と新制度への移行を整理します。

PROCESS

ご相談から、配属・定着まで。

  1. 無料相談職種・人数・時期を確認
  2. 募集・面接条件に合う候補者を選考
  3. 入国前教育日本語と生活習慣を教育
  4. 申請・受け入れ準備関係機関と手続きを進行
  5. 入国・配属配属後も定着を支援

FAQ

技能実習のよくあるご質問

監理団体が未定でも相談できますか?

はい。ご希望の職種・地域・採用時期を伺い、受け入れの全体像を整理するところからお手伝いします。

どのような職種に対応できますか?

介護・農業をはじめ、技能実習制度上の職種・作業要件を確認してご案内します。仕事内容が対象になるかもご相談ください。

育成就労制度への移行はどうなりますか?

育成就労制度は2027年4月1日に施行予定です。技能実習の経過措置を含め、採用時期と申請状況を確認してご案内します。

採用条件が未定でも、ご相談いただけます。

検討段階や情報収集だけでも構いません。売り込みはしませんので、まずは状況をお聞かせください。

電話相談 070-9184-0684

WHO WE SUPPORT

受け入れ企業と監理団体、それぞれの相談先。

技能実習の採用条件を決める企業様にも、候補者募集や送出しの連携先を探す監理団体様にも、日本人窓口が状況に合わせてご案内します。

受け入れ企業の方

仕事内容・人数・採用時期を伺い、受け入れ準備から配属後までの進め方をご説明します。

受け入れ条件を相談する

監理団体の方

候補者募集、日本語教育、送出しまで、連携する範囲と進捗の共有方法を確認します。

送出し連携を相談する